
マリオカートwii、ハンドルと共に馬鹿売れ!
4月10日に発売されましたマリオカートwii。発売1週間そこらで早くも50万本を超える売れ行きとなっています。「マリオカート」シリーズが初めて登場したのが今から15年ほど前。スーパーファミコンに登場して以来、任天堂64、GBA、DSとおなじみのキャラクターと初心者でも親しみやすい操作が根強い人気となっています。同じく任天堂のキラーソフトとなっているwiiフィットが4月現在180本を超える売り上げとなり、まさに2008年も任天堂の年といえるかもしれませんね。
さて、「マリオカートwii」がこれまでと大きく異なるのは同梱される「wiiハンドル」を使用してプレイする点。もちろん、従来のリモコンで操作することもできますが、やはりカートゲームはハンドルでプレイしたいところ。価格も別売りで1200円と購入しやすくなっており、家族でもプレイは是非ハンドルでしたいものです。
またグラフィックはシリーズ最高なのは言うまでも無く、今回はWi-Fi通信を利用して最大12人のプレイヤーと対戦することが出来ます。また初の2輪車参入となるバイクも登場し、これまでのマリオカートをやり込んだ方でも楽しめる内容となっているようです。
なお、収録されているコースは全部で32コース。半分がこれまでのシリーズに登場したものをリメイクしたもので、残りの半分がまったく新しいコースとなっているようです。これはDSのマリオカートと同じような感じですね。
ソウル・オブ・ジ・アルティメット・ネイションレビュー
またグラフィックはシリーズ最高なのは言うまでも無く、今回はWi-Fi通信を利用して最大12人のプレイヤーと対戦することが出来ます。また初の2輪車参入となるバイクも登場し、これまでのマリオカートをやり込んだ方でも楽しめる内容となっているようです。
なお、収録されているコースは全部で32コース。半分がこれまでのシリーズに登場したものをリメイクしたもので、残りの半分がまったく新しいコースとなっているようです。これはDSのマリオカートと同じような感じですね。
ソウル・オブ・ジ・アルティメット・ネイションレビュー
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